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【アーカイブ視聴】なぜ編集者は、ローカルで本屋を開業するのか?
1,500円
※こちらはダウンロード商品です
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226KB
●こちらは2026年9月15日(火)に行われたトークイベントのアーカイブ視聴チケット購入ページです。
【なぜ編集者は、ローカルで本屋を開業するのか?】
出版業界の不況・本屋の閉店が続くなかで、あえてローカルで本屋を開業する編集者たちがいる。都市編集者の視点をもちながら、なぜローカルという選択をするのか?
今年8月に長野県信濃町に『(do)books(ドゥブックス)』をオープンした徳谷柿次郎と、都市との2拠点生活を経て、岡山県で本屋『aru』を2店舗経営する あかしゆか さん、2拠点生活をする乾隼人さんら3人の編集者をお招きし、編集者視点から本屋を考えていくトークイベントです。
【登壇者プロフィール】
●あかしゆか
京都出身のライター・編集者。東京と岡山の2拠点生活を経て、2021年に岡山にて本屋『aru』を開業。2025年には、2店舗目となる『aru鷲羽山店』をオープン。
●乾隼人
東京と長野の2拠点で活動するライター・編集者。栃木県那須塩原市(黒磯)のガイドブック『A GUIDE to KUROISO』の制作に携わり、2025年には「いい客とは何か?」を考えるエッセイ『客になる』を自費出版。
●徳谷柿次郎
(do)books店主の作家・編集者。47都道府県を取材するローカルメディア「ジモコロ」の初代編集長を8年間務める。長野市のシェアオフィスMADOや飯綱町のPAKAAN COFFEE STAND(パカーンコーヒースタンド)など「場の編集」も手がける。
【視聴方法】
購入後、YouTubeの視聴URLを記載したPDFをダウンロードいただけます。URLリンクよりご視聴ください。視聴期限はありません。
※視聴URLの共有・転載はご遠慮ください。
※当日オンライン視聴チケットをご購入の方は、同じURLからアーカイブをご覧いただけます。改めてのご購入は不要です。